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情けない

簡単な事でもできない歯科医の例。このような歯科医と、同列でみなされてきたのが

情けない。

 

https://www2.ha-channel-88.com/bbs/kiji.php?no=450830

posted by: matuyamatetu | 雑感 | 20:42 | comments(1) | - |-
歯チャンネル回復

回復してよかった。サーバーの移転が、上手くいかなかったようである。

posted by: matuyamatetu | 雑感 | 19:14 | comments(0) | - |-
猫と漱石と悪妻より 植松三十里

鏡子自身は色白で、大きな二重まぶたの目に鼻筋も通り、自分では、決して悪くはないと

思っている。

やや額が広めなのと、頬がふっくらしているのと、眉が上がり気味で気が強そう見えるのと、

小鼻が少し張り気味なのと、と、気にになる点を言い立てればきりがない。

ただ広い額は知的に見えるとか、頬や小鼻は福相だとかも言われる。どうにも言い訳が

つかないのが歯並びの悪さだ。かって永久歯が生え揃った頃、。母が気にして、歯医者に

連れて行ったことがある。

すると歯医者は、鏡子の下あごを片手でつかんで言った。

「顎がほっそりしすぎていて、大人の歯が収まり切らないのですよ。まあ、硬いものを

食べさせないような良家の子女には、ありがちなことですな」鏡子は落胆した。

 

夏目漱石のお嫁さんになるひとの話で、今日12月28日にお見合いをした模様です。、

 

posted by: matuyamatetu | 雑感 | 21:08 | comments(0) | - |-
野〇証券の、、、

時間が取れるようになったので、なけなしの資金を投じて、

株取引での投機を行っている。野〇証券の口座を使い、ネット取引を

行っている。

ベンチャー企業の株であるが、営業利益がなく、株価は極端に安い。

従って、一万株を買うことができる。先週から、信用取引での

この一万株を売りに出していたが、本日百株だけ売られている。

当方、一万株と百株を間違えるわけがない。何度も売値を変更したり、

期日を変更したりしているが、その何度もが、一万株の売りが百株

売りの注文になって、記録が残っている。明らかに、ソフトウエアーの変調である。

説明したとおり、低額だからよいものだが、これが百万円以上のオーダー(桁数)

であれば、大問題である。

 

野〇証券の株ネット取引は勧められない。

posted by: matuyamatetu | 雑感 | 22:29 | comments(0) | trackbacks(0) |-
ネット上のだまし

ネット上のだましが多い。ニュースのサイトですら、広告に誘導するものがある。

そのうえ子供じみた記事が多い。これらをみながら、育っていくこれからの人は

どのような影響を受けるのであろうか。

windows10の調子が悪いので、修正インストールをしたら、google chromeを

消されてしまい、代わりにedge が入れられている。覚悟の上での、インストールしなおしであるが

マイクロソフトにしてもしかりである。gafa の弊害は存在するものだと確信します。

歯の相談コーナーも?。

posted by: matuyamatetu | 雑感 | 10:53 | comments(0) | trackbacks(0) |-
癌ゲノム検査

癌のゲノム検査が、健康保険で出来るようになりそうだ。

ところがいっぱい問題がある。

先ず、末期のがん患者が対象である。結果が出るまでに時間がかかり、

それまでに患者は死ぬこともあるだろう。未承認薬が良いと分かっても

承認までに時間がかかり、さらに死ぬ人が増えるであろう。その上未承認薬は

保険が効かないので、ものすごく高いものもあるのです。

諦めなければならないことが多くなることが予想される。

保険が効く分子標的遺伝子薬のある遺伝子検査を、まず初期の

がん患者に使えるようにすべきである。

 

 

posted by: matuyamatetu | 雑感 | 20:20 | comments(0) | trackbacks(0) |-
インレーから思うこと

 

歯に詰め物をするときに、インレーというものがある。インレーという語は

残念ながら、日本語にはない。あえて言えば象嵌であろうか。象嵌は古くからある技法

である。インレーは型を取って作るのであり、金属が用いられてきたが、現在では

セラミック製のものもある。象嵌が職人技を必要とするが、まったく同じことであるのだが

敢えて言えば、科学的な要素に裏打ちれたものである。本当は歯科医療という、医療の

一分野でなされることであるから、医術ということになるのだが、なかなかそうは見てくれない。

歯科治療は、歴史的にそのような背景があるということからでしょうか。

 

 

 

posted by: matuyamatetu | 雑感 | 17:54 | comments(0) | trackbacks(0) |-
思いもよらないこと

咬みあわせの違和感を訴えて来院した人の事です。

心気症、心身症が原因になっている場合があります。不正咬合が

強いので、このことが噛み合せでの一番大きな要素と診断しました。下手に治療すると

特に不可逆的なことをして問題になると厄介なものである。用心してとりはずし式の

歯列拡大装置「クロザート」をして様子をみることにした。この方法だと、問題が出た時には

中止すれば、歯列は短時期でもどってくれるので、可逆的と言える。

紛失しないように、専用のケースを渡したのであるが、しばらくして装置をなくしたとのことである。

それからまたしばらくしてから、自宅の前の歩道の隅に落ちていたのがみつかりましたということであった。

嘘をついているとは思いたくない、疑いたくないことであるが、????でした。

その後は、心身的な問題をかかえていることが判明しました

posted by: matuyamatetu | 雑感 | 01:30 | comments(0) | trackbacks(0) |-
分かりやすい哲学でも分かりにくいわたし

JUGEMテーマ:歯の健康

 

顎関節症の原因は多因子であるということが、通説となって居ます。

 

経験的に咬みあわせが問題のひとつであることが知られています。

咬みあわせを、良くしたら顎関節症が治ったとか、症状が軽減したということは、

歯科医の多くが経験することであります。ところが、咬みあわせが悪くても

顎関節症にならない人が多く存在することも事実です。このことから、

顎関節症は、咬みあわせが原因ではないと、言えるらしいのです。

らしいのです、というのはそのような論文があったりして、引用されて

話が進んでいくのです。統計的な手法も用いられるのですが、果たして

統計学では不正咬合の関与が否定されても、論理的にみとめられるのかとか、

哲学的にはどう判断するのかということだと思いますから、なるべく、平易な

分かりやすい本を。kinndleで探して読んでいるのですが、具体的に、上記なようなことを

どうあてはめればよいのかさえも分からず、路頭にさまよっている

状況です。

 

posted by: matuyamatetu | 雑感 | 13:24 | comments(0) | trackbacks(0) |-
三浦雄一郎さんからの札幌手稲山の思い出

三浦雄一郎さんがエベレスト登頂に挑戦するというニュース。

札幌市手稲区でトレーニングをしているところが映し出された。札幌市の西方に

標高1023メートルの山をのぞむことができ、これが手稲山である。札幌市の

手稲区と西区にまたがる山と紹介されている。ニュースで紹介された手稲区でのトレーニング場面は、

手稲山の山麓でしょう。この山に10歳頃に父に連れられて、山スキー登山をしたことがあります。


冬は雪山ですから、スキーを履いていれば、足は埋もれません。

この当時のスキーは、木の一枚板でした。頂上近くまで登って、

一休みしたら、一気にスキーで滑り降りるのです。登山道に沿って

コースがありますから、急斜面はなく小高い丘の連続という感じです。

登りは、スキーを履いたままで登りますが、真っ直ぐに足を出すと

滑って登れません。これを防ぐために、アザラシの毛皮を切って

スキー幅と長さに合わせた、シールというものがあり、これをスキー先端にひっかけて、

あとは帯留めのように数か所で結わいつけるのです。

今のスキーは先端が丸く。ひっかけるようなことはできませんが、当時は

先端に乳頭状の突起があってこれにひっかけるのです。

毛皮(シール)の内側は

冬でもべたつくワックスを塗っておくと、ある程度スキーとくっ付きますから、

ずれるのを防ぐことができます。シールは頭側と尾側にそって切ったもので、

頭側をスキー先端、尾側はスキー後端に来るようになっています。アザラシの

毛は太く短く、水の抵抗を受けないように、頭側から後方に流れています。

このために、スキーが後方に下がると、毛がささくれ立って、雪に食い込みますから。

スキーが後方に下がらずに止まってくれて、滑らずにまっすぐ歩くようにして

登れるというわけです。たまに下りのところがあると、今度は方向が変わりますから

そのまま滑り降りることができます。登ったあとは、滑降ですが

シールははずのです。

シールを付けての山スキーの経験者はほとんどいないでしょう。

懐かしい思い出です。

その当時は、登山道の標識はなく、頂上近くに山小屋があるだけの

ものでした。

 

写真はwikipedia の手稲山(下記リンク)からかりました。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%8B%E7%A8%B2%E5%B1%B1

 

 

 

posted by: matuyamatetu | 雑感 | 15:27 | comments(0) | trackbacks(0) |-